プロフィール

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8年前、子どもが発達障害の症状が多くみられました。私自身が産後の不調で「分子栄養学」を勉強しており、本格的に研究することにしました。特性のある子どもたちの支援養成講座を受講を受けて、さらに細胞レベルで体を整える大切さを学びました。

以前は癇癪もちで聴覚過敏な子どもが、足りない栄養素を意識した食事に変えたことで、今では落ち着いて学校生活が送れるようになりました。

このブログ「れまといの本棚」では、私が実際に手に取って救われた本や、日々の実践記録を「本棚から一冊取り出すような感覚」でお届けします。また私自身が副腎疲労、更年期障害で苦しんでいるので「今の不調をなんとかしたい」と願うお母さんたちのヒントになれば幸いです。