副腎疲労 リーキーガットと言われた初診日

副腎疲労
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このクリニックを紹介してくれたのは知人。親子して見違えるように体調がよくなったこと。その知人は更年期がひどく様々な不定愁訴で悩んでいたけれど、体調がよくなって様子を近くで見ていたから。お子さんは支援級で感情のコントロールが出来ず、不登校だったけれど普通級で勉強ができるほどに改善しているのを身近で見ていました。

2025年6月に初診でクリニックの先生に言われた病名は副腎疲労とリーキーガット。いまいちピンとこなかった病名でした。

たぶん副腎疲労ですね。コルチゾールが出ているかを確認するために、唾液を取るコルチゾール検査をしてみましょう。

アンブロシアのコルチゾール検査キットです。(アンブロシア出典)

あとはリーキーガットだと思うので、GIMAPをしましょう。次の診察までにグルテンカゼインフリーの生活をしてください。あとはカフェイン、砂糖も控えてください。

GIMAPは便中のDNAを分析することで、腸内環境、消化機能、免疫状態、病原体など高感度に調べられる検査です。従来の検査では見つけにくい慢性的な不調の原因を特定するのに役立ちます。アメリカの検査機関で調べるので高額です。

初診料 33,000円 コルチゾール検査43820円 GIMAP検査 75,000円  計151,820円 

2週間後にコルチゾールの結果が出たと連絡がありました。結果を聞くために再度診察の予約をしました。

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