副腎疲労の低血糖 対処法

低血糖分子栄養学
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副腎疲労の人は低血糖になりやすいとのことで、補食を取ることになりました。量はだいたい午前10時や午後の3時に糖質10g。甘栗3~4個分、干し芋15g、ご飯だと30gとのことです。低血糖はリブレ2で計測していました。腕にリブレを張り付けて、スマホのアプリで血糖値を読み取ります。

リブレ2ではなくリブレだと読み取り専用の機械があるようです。リブレは2週間使えて、8000円前後。アマゾンや楽天で販売しています。近くの薬局では取り寄せになってしまい、ネットが一番安かったです。

低血糖症状である頭痛、肩こりやあくび、うつ症状が出る30分から60分前に補食をすると良いと栄養士の方からアドバイスを頂きました。なので常温保存ができる甘栗をいつもバッグに入れていました。最近ではコンビニに甘栗や干し芋が売っているので便利です。

グルテンフリーの食生活をしていたので、干し芋や甘栗などの複合糖質を補食にしました。そのほうが血糖値の上がり方が緩やかとのことです。

会議中とか間食するのが難しい場面では、オーツミルクを水筒に入れて飲んでいました。マイナーフィギュアズのオーツミルクが一番おいしかったです。スタバのオーツミルクはOATLYのもので私も気に入って購入していました。でも販売停止になってしまったのか、廃番になったのかわからないのですが、2024年くらいにキッコーマンが作っているオーツミルクになりました。

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